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別紙44 認知症加算(Ⅰ)・(Ⅱ)に係る届出書(小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護)

□ 2 看護小規模多機能型居宅介護事業所 認知症介護に係る専門的な研修を修了している者の数人

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(別紙44) □ 1 新規□ 2 変更 □ 3 終了 □ 1 小規模多機能型居宅介護事業所 □ 2 看護小規模多機能型居宅介護事業所 有・無 1.認知症加算(I)に係る届出内容 (1)□ ・ □ 認知症介護に係る専門的な研修を修了している者の数人 【参考】 (2)□ ・ □ (3)□ ・ □ (4)□ ・ □ 2.認知症加算(II)に係る届出内容 (1)□ ・ □ ※認知症看護に係る適切な研修: 備考1 要件を満たすことが分かる根拠書類を準備し、指定権者からの求めがあった場合には、速やかに    提出すること。 備考2 「認知症介護に係る専門的な研修」とは、認知症介護実践リーダー研修及び認知症看護に係る    適切な研修を、「認知症介護の指導に係る専門的な研修」とは、認知症介護指導者養成研修及び    認知症看護に係る適切な研修を指す。 ①日本看護協会認定看護師教育課程「認知症看護」の研修 ②日本看護協会が認定している看護系大学院の「老人看護」及 び「精神看護」の専門看護師教育課程 ③日本精神科看護協会が認定している「精神科認定看護師」 (認定証が発行されている者に限る) 備考3 認知症加算(I )の算定にあっては、認知症介護実践リーダー研修と認知症介護指導者養成研修    の両方を修了した者、又は認知症看護に係る適切な研修を修了した者を1名配置する場合、「認知症    介護に係る専門的な研修」及び「認知症介護の指導に係る専門的な研修」の修了者をそれぞれ1名    配置したことになる。 従業者に対して、認知症ケアに関する留意事項の伝達又は技術的指導に係る会 議を定期的に開催している 認知症介護の指導に係る専門的な研修を修了している者を1名以上配置し、事 業所全体の認知症ケアの指導等を実施している 事業所において介護職員、看護職員ごとの認知症ケアに関する研修計画を作成 し、当該計画に従い、研修を実施又は実施を予定している 認知症加算(I)の(1)・(2)の基準のいずれにも該当している ※認知症加算(I)に係る届出内容(1)・(2)も記入すること。 50以上60未満5以上 60以上70未満6以上 ~~ 20以上30未満2以上 30以上40未満3以上 40以上50未満4以上 認知症介護に係る専門的な研修を修了している者を、日常生活自立度のランク III、IV又はMに該当する者の数に応じて必要数以上配置し、チームとして専門 的な認知症ケアを実施している 日常生活自立度のランクIII、IV又はMに該当する者の数 研修修了者の必要数 20人未満1以上 事業所等の区分 認知症加算(I)・(II)に係る届出書 (小規模多機能型居宅介護、看護小規模多機能型居宅介護) 事 業 所 名 異動等区分